何をさせても動作の遅い私のPCにイライラさせられる毎日ですが、それは私自身を映しているようにも思えて嫌になります。

度重なるフリーズに何度鉄拳を食らわそうとしたことか。しかし、このブログが書けるのもPCのお陰。バカな真似はできません。いつの日か、最新スペックのPCに買い替えられる時まで大事にします。だから機嫌を悪くしないで!


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【トイ・ストーリー】何かと捗るウッディ、再び!

特撮リボルテック SERIES No.010 WOODY (ウッディ)
トイ・ストーリー

2013年1月 発売予定(再販)

俺がついてるぜ!

1995年に公開されたCGアニメーション映画『トイ・ストーリー』より、主要キャラの1つでアンディのオモチャたちのリーダー的存在のカウボーイ人形「ウッディ」がリアルに甦ります!

このフィギュアは、2010年8月ごろに海洋堂から発売された特撮リボルテックシリーズのウッディが再販されるものです。

「欲しかったのに手に買えなかったよぉ」と、前回悔しい思いをした人はこの機会に必ず手に入れておくべきでしょう!


表情豊かに動く目、充実の付属品、劇中のような自由なポージングが可能

トイ・ストーリー
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はい、これですね!

ウッディのフィギュアは様々なメーカーから発売されており、その中でこの特撮リボルテックのウッディが最高傑作だ!・・・・・・とは必ずしも言いにくい部分もあるかも知れませんが、ネタとして楽しむには十分すぎる内容だと思います。



トイ・ストーリー
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カウボーイハットは着脱ができます。

可動箇所こそ全17箇所と比較的多いものの、思いのほか可動範囲はせまくド派手なポーズをつけて楽しむわけにはいきません。しかし、少ないながらも付属するハンドパーツを駆使して動きの表情に変化を付けて楽しむことができます。



トイ・ストーリー
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このフィギュアの何よりの付属品は、この表情パーツにあるでしょう!

極端に異なる2つの表情。悪巧みの表情なんて他のキャラではなかなかお目にかかることができません。しかもこれ、悪巧みというより・・・・・・何だろう?別の企みがあるように見えて仕方ありません。



トイ・ストーリー
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このように、眼球を顔の裏側から付属の工具を使って上下左右に動かせる仕様になっています。微妙な目の動きを表現することで、ありとあらゆる表情の再現性はあなた次第で無限です!



トイ・ストーリー
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足の裏には「アンディ」のお気に入りのおもちゃ印である・・・しかも、きちんとNが逆向きのサインまでもが忠実に再現されています。


フィギュアレビューのブログで見かける機会の多いこのフィギュア、「何だ、このスケベそうなウッディは?」とお感じになっていたのは実はこのフィギュアです。これに専用スタンドが付属されれば最高なのですが・・・・・・、ま、それはこの価格なのですから贅沢と言うものでしょうか。



仕様、価格、通販などの情報

作品名

特撮リボルテック SERIES No.010 WOODY (ウッディ)

製造

海洋堂

出演作品

トイ・ストーリー

参考価格

2,850円(税込)

スケール

-

サイズ

全高:約150mm

付属品

・オプションフェイス×1

・オプションハンド(ウッディ用×4、バズ用×1)

・カウボーイハット×1

・双眼鏡レニー×1

・マイク×1

・ネームプレート×1

製品形態

-

仕様、その他

可動箇所 全17箇所

原型制作

松本栄一郎

通販で購入

あみあみ で注文する。(2,180円:税込み)

ホビーサーチ で注文する。(2,280円:税込み)



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テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

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【コスベイビー】 『トイ・ストーリー』 シリーズ2 [サイズS]

香港ディズニーランドの新テーマランド「トイ・ストーリーランド」のオープンを記念してラインナップ
トイ・ストーリー トイ・ストーリー

2012年4月 発売予定

アンディが部屋からいなくなると・・・

アメリカの中流家庭の子供部屋を舞台として、実際にアメリカで売られているあるいは過去に売られていたおもちゃが多数登場するディズニー配給のフルCGアニメ映画『トイ・ストーリー』より、登場キャラのスペースマン・エイリアン、カウボーイ・エイリ  アン、バズ・ライトイヤー、ウッディ、イービル・ドクター・ポークチョップ、レックスの全6種が、ホットトイズの“コスベイビー”シリーズにて発売だ。


なお、今回の製品は、香港ディズニーランドの新テーマランド「トイ・ストーリーランド」のオープンを記念したものとのことだ。


映画で見ることのできる普段の姿とは違う、デフォルメされてさらに可愛らしくなったキャラたちを是非あなたのコレクションに加えて下さい・・・と言うことなのであろう。


『トイ・ストーリー』のキャラクターをデフォルメで立体化

トイ・ストーリー
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仕様、価格、通販などの情報

作品名

【コスベイビー】 『トイ・ストーリー』 シリーズ2 [サイズS]

製造

ホットトイズ

キャラ情報

Disney.jp | トイ・ストーリー | ディズニー・オフィシャル・ホームページ

参考価格

7,560円(税込)

スケール

-

サイズ

全高:約70mm

ラインナップ

スペースマン・エイリアン

カウボーイ・エイリアン

バズ・ライトイヤー

ウッディ

イービル・ドクター・ポークチョップ

レックス

製品形態

ミニフィギュア

仕様、その他

1BOXに各1個入(全6種)

原型制作

-

通販で購入

あみあみ トイ・ストーリーで注文する。(5,380円:税込み)

ホビーサーチ トイ・ストーリーで注文する。(6,048円:税込み)

情報の内、特に価格については君の目で実際に確認した方がいいだろう。



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[ トイ・ストーリー ] リボルテック ピクサーフィギュアコレクション No.005 ウッディ

かわいいいサイズでウッディ&エイリアンの2体組!
トイ・ストーリーディズニー

2012年3月 発売予定

あんたはオレの相棒だぜ!

世界で初めてフルCGで描かれたアニメ映画『トイ・ストーリー』より、メインキャラクターの1人で、アンディのオモチャたちのリーダー的存在のカウボーイ人形「ウッディ」のフィギュアが登場だ。


やられたぜ!

トイ・ストーリー
画像拡大

これが製品の画像である。

隣にいるのは、付属品のエイリアンだ。


キャラとしては良く知られているウッディだが、このフィギュアのものは関節パーツが見えること意外は劇中のウッディと比べても別に違和感はない。



トイ・ストーリー
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全高はおよそ120mmとなっており、非常にコンパクトなウッディである。

自分の部屋にこのように座らせて飾っておくだけで、楽しい雰囲気を演出できそうだ。


この画像を見てもわかるように、関節の可動範囲は広いようだ。



トイ・ストーリー
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ウッディの顔は2タイプのものが付属する。目は内側のピンを動かして好きな位置に動かすことができるそうなので、様々な表情が楽しめるだろう。


なお、足裏にはアンディのサイン入りである。



仕様、価格、通販などの情報

作品名

リボルテック ピクサーフィギュアコレクション No.005 ウッディ

製造

海洋堂

キャラ情報

Disney.jp | トイ・ストーリー | ディズニー・オフィシャル・ホームページ

参考価格

2,400円(税込)

スケール

-

サイズ

全高:約120mm

付属品

オプションフェイス×1、オプションハンド×3、カウボーイハット×1、エイリアン×1

製品形態

ABS/PVC製 アクションフィギュア

仕様、その他

目は可動式で様々な表情を演出

原型制作

田熊勝夫

通販で購入

Amazonディズニーで注文する。(1,890円:税込み)

あみあみ ディズニーで注文する。(1,800円:税込み)

ホビーサーチ ディズニーで注文する。(1,920円:税込み)

情報の内、特に価格については君の目で実際に確認した方がいいだろう。



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超合金 バズ・ライトイヤー/トイ・ストーリー(Toy Story)

今までに無い究極の「バズ・ライトイヤー」が完成!
バズ・ライトイヤー
↑このバナーをクリックすれば8つの秘密が表示されるぞ!

2011年3月30日発売予定

キャラとフィギュアの概要である

ディズニー・ピクサーが世間にその名が知られるようになった超ヒット映画『トイ・ストーリー』、『トイ・ストーリー2』、『トイ・ストーリー3』などに登場するメインキャラクターの1人「バズ・ライトイヤー(Buzz Lightyear)」のフィギュアである。


これまで、さまざまなメーカーからユーザーに大変人気の高いバズ・ライトイヤーのフィギュアが発売されてきたが、今回バンダイから発売されるフィギュアは“ディズニーの徹底した監修のもと製作された究極のバズ・ライトイヤー”となっている。


いわゆる“マケット”のレベルを超越したバズ・ライトイヤーのこれ以上がありえない完成形と言っても差し支えない仕上がりである。


さて、上の横長の画像をネットでは“バナー”と言ったりするが、そこに「バズ・ライトイヤー8つのひみつ」と書かれている。

これは、このフィギュアの特徴のことを言っているのである。バナーをクリックすれば、その8つのひみつについて書かれた画像が表示されるようにしてあるが、一応ここでも箇条書きの形で記しておくことにする。


  • 【 ひみつ(1)】
  • 収納されたウイングは左右に展開可能。

  • 【 ひみつ(2)】
  • 「トイ・ストーリー3」で明らかになった電池ギミックも再現。

  • 【 ひみつ(3)】
  • 腕&本体のボタン部分はバネを内蔵し、ボタンギミックを再現。

  • 【 ひみつ(4)】
  • 「スペイン・モード」のダンシングポーズも見事に決まる!

  • 【 ひみつ(5)】
  • キャノピーは90度の開閉が可能。
    フルオープン状態のキャノピーも交換用パーツとして付属。

  • 【 ひみつ(6)】
  • オリジナルの専用台座は3点アームでさまざまなポーズをアシスト。

  • 【 ひみつ(7)】
  • 8つの交換用手首パーツ、7つの交換用フェイスが付属。またエンディングでジェシーとダンスシーンを再現する薔薇も付属。

  • 【 ひみつ(8)】
  • 「トイ・ストーリー3」に登場した、取扱説明書がミニサイズの本になって付属。
    中身も完全再現。

以上のような素晴らしい内容になっているのである。


“8つのひみつ”もさることながら、このバズのフィギュアは“ディズニーの徹底した監修のもと製作された”と言うのがポイントとして高い。


そこに妥協は生じないはずである。


「このフィギュアなら期待して良い」・・・と、私の立体造形物ハンターとしての感覚を研ぎ澄ますまでもなく誰もがそう思うことだろう。


また「超合金 マジンガーZ」からスタートしたダイキャスト製ロボット玩具シリーズが「バズ・ライトイヤー」に採用された点も見逃せない。

超合金とは、マジンガーZの装甲に用いられていた「超合金Z」の原料とされる鉱物のジャパニウムが非常に希少で高価なため、代用として亜鉛ダイカストを用いたものが「超合金」だと死んだお爺ちゃんが言っていたような気がする。

超合金ならでは"ズッシリ感"は、何ものにも変えがたい手にした時の感動と所有する悦びを与えてくれるに違いない。


またとない逸品だけに是非とも手に入れたいものである。


フィギュアを画像でチェックだ

バズ・ライトイヤー バズ・ライトイヤー

いきなりだが「コレ欲しい!」


超合金(ダイキャスト)製と知っているからだろうが、凄く重厚感があるように思えてくる。・・・人は簡単に洗脳されるものであるなぁ。


専用台座もバズのイメージに合っていて良い感じだ。・・・また、台座なしでも立つと思っていいだろう。



バズ・ライトイヤー バズ・ライトイヤー

チラッと見える足の裏に「ANDY」と書いてあるのが確認できる。


良かった!ありがたい。


この足の裏の名前がないと台無しになるところだった。


さすがにディズニーが監修しただけのことはあって抜かりは無いようだ。



バズ・ライトイヤー

この画像はウェブサイトの「Gizmodo」で発見したものである。

・・・ついでだから拾ってきた。

紛れもなくリアルなバズである。

これにより、NASAでスペースレンジャースーツが極秘開発されているかも知れないという情報は本当だったことが証明された。



バズ・ライトイヤー バズ・ライトイヤー

例えば私がガキの頃に「ウッディとバズ、どちらかを選べ」と問われたなら、迷わずバズを選ぶだろう。


数多くのギミックを予感させるクールなバズの風貌は、男の子なら間違いなく物欲を刺激させられる。

そして友達に自慢できるのもバズの方だ。

しかし、一方で少数派ながら本気でウッディを選ぶ奴もいる・・・こういう奴こそが将来大物になる資質ありだ。・・・実に悔しいが。



バズ・ライトイヤー バズ・ライトイヤー

どんなポーズも思いのままだ。


特に右の画像のものは、バズが敵によって設定が初期化されてしまい、バズを元に戻そうとしたウッディ達がリセットボタンを押してしまい、記憶が戻るどころかバズはスペイン語を話すマタドールのような人格になりダンシングポーズを決めいている劇中の一幕を表現したものである。



バズ・ライトイヤー バズ・ライトイヤー

左の画像のバズはいかにも飛行しているように見えるが・・・まさか定価12,600円ほどのフィギュアに反重力装置が備わっているとは考えにくいが一応期待しておこう。


右の画像を見ると、今度は薔薇が空中浮遊しているみたいだ・・・「マジシャンにでもなったつもりか!」と見たままのツッコミをしておこう。



バズ・ライトイヤー バズ・ライトイヤー

左の画像は、背面に乾電池を入れる場所があることを示している。


実際に「トイ・ストーリー3」でバズの背中に電池BOXがあることが明らかにされている。


そして電池の上の部分には赤色のスイッチらしきものが確認できる・・・もしかして腕とか胸のボタンを押すと音を鳴らすことができるのだろうか?・・・う~む、メーカーの商品説明にはそのことについての記載が見当たらない。



予約の検討をする

いくら何でも、売れ筋の美少女フィギュアほど早期に完売することはないだろうが、用心するに越したことはない。

用心とは、これすなわち「欲しけりゃ直ぐに予約せよ」ということである。


さすがにディズニー監修のことだけあって、どこにも妥協したような箇所は見当たらない。

メーカーが「これ以上のバズは無い!」と強気なのも納得である。

忠実な再現への拘りと、ギミックへの拘りが見事に両立している。



仕様、価格、通販などの情報である

作品名

超合金 バズ・ライトイヤー

公式サイト

Disney.jp | トイ・ストーリー | ディズニー・オフィシャル・ホームページ

製造

バンダイ(魂ウェブにリンク)

通常価格

12,600円(税込)

スケール

ノンスケール(全高:約160mm)

セット内容

・本体

・交換用手首

・専用台座(支柱付き)

・薔薇

・交換用フェイス

・取扱説明書(劇中登場Ver.)

・他

商品形態

ダイキャスト製フィギュア(一部パーツ:ABS、PVC)

原型製作

-

通販で購入

アマゾントイ・ストーリー(9,101円)

あみあみ トイ・ストーリー(8,700円)

ビッグビィ トイ・ストーリー(9,198円)

ホビーサーチ トイ・ストーリー(10,080円)

プレミアム バンダイ(魂WEB)

テーマ : フィギュア
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トイ・ストーリー マケット ウッディ

トイ・ストーリー

2011年5月26日発売予定

ディズニーが配給するアニメ映画『トイ・ストーリー』シリーズの主役、カウボーイ人形「ウッディ」のフィギュアだ。


このアニメ映画は老若男女問わず親しまれているものである。

よって、ここで内容を紹介する必要はなかろうかと思うので割愛する。

「見たことがないぞ!」と言う人は、レンタル屋でDVDでも借りて見てみるといい。

まあ、無理にとは言わん・・・好きにしたらいい。

「我が家にはDVDデッキが無いぞ!」と言う人は・・・私は知らん。どうにかしてくれたまえ。


・・・DVDデッキを持っていないなら、これはどうだ「DMMポイントオークション」だ。

0円スタートのペニーオークション形式のサイトだ。相当な破格値で落札が可能らしい。

聞いた話では、裏での入札操作や主催者側でのコントロールは無いらしい。

落札のポイントは“ムキにならないこと”らしいぞ。破格でDVDが手に入るかも知れん。


・・・私はあいにく時間的な余裕が無いので・・・あぁそうだ、金銭的な余裕も無い。だから参加できないが、程ほどに楽しんでみたらどうだ?不安に思ったらやめておけ。

このオークションを批判するケースも見られるが、ある落札者いわく「あれは落札できなかった奴の愚痴だ。参加者を減らすための目的が感じられる。」と語っていたが真相は分からん。なお、DMMは、あらかじめ「無料会員登録」を済ませておけば何かと楽しめる。


くっ、・・・無駄に余談が長くなってしまったではないか。この話はもう止めだ。


トイ・ストーリー

さて、このウッディのフィギュアであるが、この手のフィギュアにしては比較的高価な方である。その訳は“極めてハイレベルなリアリティ”にあると私は見ている。全高も360mmの立派なサイズだ。


作品名に「Maquette」(マケット)という文字が見られるが、マケットとはフィギュア業界においては“映像クリエイターが製作の参考にするために、ディテールやポーズもつぶさに立体化された像形”のことを指している。


すなわち、映画の中ではこのフィギュアが3D映像化され動いていると考えれば分かりやすい。

実に、所有する喜びと、その価値がダイレクトに伝わってくるフィギュアだと言える。


小さな子供がいる家庭なら、このウッディのフィギュアをインテリアとして飾ると随分と楽しげな印象を与えてくれることだろう。・・・当然のことながら、子供の手が届かない場所に飾りたいところである。

さらに、子供たちに「見ていない時には、ウッディは動いたり喋ったりしているんだよね!」と、ある種の夢と想像力を養うことにもウッディのフィギュアが一役かってくれるのではなかろうか。また、来客があった際には「これは単なるオモチャではなく、マケットと言い・・・ウンヌンカンヌン・・・」と、ちょっとしたネタにもなる。


Buzz Lightyear(バズ)」も同時発売である!と書き記しておこう。


作品名Toy Story - Maquette: Woody
製造・販売エレクトリックティキ
出演作トイ・ストーリー(公式サイト
参考価格25,001円(税込)
スケールノンスケール(全高:約360mm)
付属品・特徴等専用台座が付属
商品形態レジン製
原型製作-
通販サイト amazonトイ・ストーリー
あみあみ トイ・ストーリー(21,000円)
ホビーサーチ トイ・ストーリー(19,840円)

小学校低学年くらいの孫がいる方へは、“お孫さんへのプレゼントに最適”である。

・・・いかんせん高価ではあるが、孫を喜ばすため安易にゲーム機などは与えてはならないと言たい。


アニメ映画の内容など詳しく知る必要はないが、このウッディのフィギュアを与える時は、

「このウッディは、チョメチョメちゃんの見ていないところでは動くらしいよ。」と言って与えるのだ。・・・チョメチョメのところは孫の名前が入る。

こんな台詞などハッキリ言って子供騙しである。・・・しかし、そこから孫との楽しい会話が生まれるのだ。・・・ゲーム機を与え、早速それに夢中になり没頭する孫の背中だけ見ていてもつまらんだろう。ましてゲーム中に声をかけようものなら邪魔者扱いである。


その時だけ喜ばすのでは、たかが知れている。・・・コミュニケーションこそが重要だ。


・・・私としたことが、ガラにもなく余計なお世話だったな。

テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

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