何をさせても動作の遅い私のPCにイライラさせられる毎日ですが、それは私自身を映しているようにも思えて嫌になります。

度重なるフリーズに何度鉄拳を食らわそうとしたことか。しかし、このブログが書けるのもPCのお陰。バカな真似はできません。いつの日か、最新スペックのPCに買い替えられる時まで大事にします。だから機嫌を悪くしないで!


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DREAM C CLUB ドリームクラブシリーズ第2弾!魔璃

「自称ブラッディマリリン。ミステリアスな眼帯娘。」
魔璃美少女フィギュア

2011年2月25日発売予定

このフィギュアの概要である

今回のフィギュアの元ネタである『ドリームクラブ』は、2009年8月27日にD3パブリッシャーより発売された、恋愛シミュレーションゲーム・・・美少女育成ゲームと言った方がいいかも知れんが・・・まァ、そんなゲームである。

これまでは対応機種が“Xbox360”のみだったのでマイナーな存在であったが、2010年10月28日にプレイステーション・ポータブル版『ドリームクラブ・ポータブル』が発売されたことにより今後に期待ができる。


さて、晴れてフィギュア化された「魔璃(まり)」は、ゲームでのポジションは“隠しキャラ”となっており、一定の条件を満たすかマイクロソフトポイントを支払うことで指名可能となる設定である。それだけに、ドリームクラブシリーズの第2作目に抜擢されるとは予想外であった。


順当に行けば、“雪”、“理保”、“魅杏”、または“みお”のあたりが次に登場するのだろうと考えていたのだが、何ゆえ隠しキャラの“魔璃”が選ばれたのかについては不明である。


魔璃は、病的な発言を連発し自らを“ブラッディマリリン”と呼ぶ重度のイタイ娘である。

左目の眼帯とゴシック風のコスチュームも彼女の思想を表現しているように感じられる。


ところで、以前このブログ内で“亜麻音”を取り上げたことがあるが、君はもう注文したか?

A-LABELから発売されるドリームクラブシリーズ第1弾の亜麻音ドリームクラブフィギュアには“ソファー”が付属されている。・・・以前も忠告したとおり、ソファーは亜麻音のみに付属されるアイテムではないかと見ている。


ドリームクラブにソファーは不可欠だ。


万が一、ソファーを手に入れられなければ以後発売されるホストガール達をいくら飾ろうとドリームクラブ感は弱くなってしまうことは避けられない。


ドリームクラブのホストガールは全員で10人である。仮に続編のドリームクラブ・ゼロもシリーズ化してしまうと、さらに3人加わることとなる。・・・どこまでメーカーに付き合うかは君次第であるが、いずれにせよソファーは絶対に必要なのである。


ところで、この「魔璃」が登場するゲーム『ドリームクラブ』は、一部有識者の間ではシステムが『THE IDOLMナントカSTER』に酷似していると、まことしやかに囁かれている。

そして、発売は『THE IDOLMナントカSTER』の方が先のようで、その先人への配慮のため隠しキャラの「魔璃」が誕生したのではないかとみられている。

しかし、そんなことは立体造形物の価値のみを追求する私にとっては何ら問題ではない。


フィギュアを画像でチェックだ

魔璃
画像拡大

公式サイトから拝借したイラストである。

前列の一番右に立っているのが魔璃だ。


今後、最後の10体目までシリーズとして販売されるのだろう。

いや、逆に10体販売されれば御の字である・・・仮に、販売不振などの理由で中途半端にシリーズが中止されても非常に困る。

ユーザにとっては、ある種のスリリングな賭けであると言える。



魔璃 魔璃 魔璃魔璃


う~む、イラストよりやや細身に見える。


一番右の画像は、眼帯なしのフェイスパーツに差し替えた状態のものである。・・・眼帯こそが魔璃の生命線なのに・・・それを外してどうするのか?と思わないでもないが、付属品はありがたく頂戴しておこう。


とにかく、ドリームクラブシリーズをコンプリートするには魔璃も入手しておかなければならない。・・・この魔璃の売価によって10体揃え終わったころには総額約9万円という見積もりも出たことになる。


最近では「DREAM C CLUB(ドリームクラブ) Portable」が発売され、結構バカ売れの様子で今後の人気は十分期待できる。また、コンビニ漫画の裏表紙でもよく見かけるので認知度も急上昇といったところだろう。


君も10体フルコンプに挑戦してみないか?



仕様、価格、通販などの情報である

作品名

ドリームクラブシリーズ第2弾!魔璃

製造・販売

A-LABEL

出演作

DREAM C CLUB(ドリームクラブ)

参考価格

8,400円(税込)

スケール

1/7(全高:約-mm)

付属品等

眼帯なしのフェイスパーツ

商品形態

PVC完成品(一部ABS)

原型製作

-

通販サイト

amazon美少女フィギュア(7,325円)
あみあみ 美少女フィギュア(7,100円)
DMM.com(7,854円)
ビッグビィ 美少女フィギュア(7,392円)
ホビーサーチ 美少女フィギュア(7,392円)

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テーマ : 美少女フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

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ドリームクラブ ドリームクラブシリーズ No.1 亜麻音

ドリームクラブ亜麻音

2010年12月20日発売予定

ディースリー・パブリッシャーより発売された、Xbox360用恋愛シミュレーションゲーム『ドリームクラブ』のメインホストガール「亜麻音(あまね)」である。・・・ちなみに彼女は“箱入り娘”と言う設定である。


Xbox360用のゲームだけにマイナーであるのはいたしかたない。しかし、2010年10月28日には待望のプレイステーション・ポータブル版『ドリームクラブ・ポータブル』が発売なのである。・・・これは見逃せない情報だ。


元となるゲームの内容は、平日のアルバイトでお金を稼ぎ休日はドリームクラブに通ってホストガールとのお酒やカラオケといった楽しいひと時を過ごすのが基本的で、何度も通うことによってプライベートの彼女との「店外デート」も楽しめるようになるというものだ。

・・・リアルなら“勝ち組”の遊びであるが、ゲームだけにプレイをすると“負け組み”に位置する本当の自分を再確認するようで私は怖い気がしないでもない・・・。

う~む・・・私は何を自虐しとるのか?自虐は愚か者のすることである。・・・これは表現を改める・・・「怖いのではないか?君たち・・・」と言った方が私のキャラに相応しいだろう。


ゲームに登場するホストガールは亜麻音以外にもたくさんいるのだが、今回のフィギュアにメインヒロインが採用された点は興味深い。どう考えても第2弾、第3弾とホストガールが製品化され発売されていくことは容易に想像できる。


このフィギュアに付属されている“ソファー”はドリームクラブには必要不可欠なアイテムである。しかし、以後発売されるであろうホストガールのフィギュアにいちいちソファーが付属されるとは考えにくい。となると、このソファーは非常にレアなアイテムになる可能性を秘めていると私はみている。・・・考えすぎだろうか?

いや、しかし今後このソファーがないことには、ニッチもサッチもいかなくなる心配が脳裏を過ぎる・・・ここは、やはり直感を信じるべきか?

・・・う~む、私のように戦う男はいつも決断を迫られる。困ったものだ。


余談であるが、ドリームクラブの英語表記は「DREAM C CLUB」と、発音しない「C」が真ん中に挟まれるらしい。・・・好きにしたらいい。・・・私にはよく分からん部分だ。


作品名ドリームクラブ ドリームクラブシリーズ No.1 亜麻音
製造・販売A-LABEL
出演作ドリームクラブ(公式サイト
参考価格9,240円(税込)
スケール1/7(全高:約-mm)
付属品等ソファー
商品形態PVC・ABS・ソフビ製 塗装済み完成品
原型製作-
通販サイト amazon亜麻音(7,539円)
あみあみ 亜麻音(7,100円)
DMM.com(7,854円)
ホビーサーチ 亜麻音(7,392円)

上記した価格やその他情報については私が間違えている可能性も考えられるので、君自身が必ず該当サイトで確認するように。

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